バーデンス スキャルプトリートメント

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トリートメントかゆい
トリートメントは必要?
カチオン刺激
トリートメントすすぎ

どの程度すすぐの?

お客さまに「どの程度までトリートメントをすすぎますか?」とお尋ねすると、『適当~ヌルヌルがなくなるまで、長い間すすいでいる』などと個人差があります。

 

一般的トリートメントを使用されている方は、ヌルヌルがなくなるまですすぐ必要があります。耳の後ろ、額、背中に付いたトリートメントもしっかりすすがなければなりません。それほどカチオン界面活性剤の肌刺激は強いからです。

 

ではトリートメントの目的は何でしょうか?髪をさらさらの質感にする風合い向上のためです。でもその程度のトリートメントの効果なら1980年代と何ら変わりがありません。

トリートメントの本当の目的

シャンプーで髪と頭皮のほこり、皮脂、スタイリング剤の汚れを取り除いたら、トリートメントには、髪と頭皮の保護と保湿の役割が与えられます。何からの保護でしょうか?紫外線、ほこりやタバコの煙、乾燥などです。この保護の役割を、市販のトリートメントをよくすすいだ後に、はたして行えているでしょうか?

 

さらに、シャンプーでまっさらになった髪と頭皮には、保湿が必要になります。一般的トリートメントは皮膚刺激があるので、頭皮に付けることは出来ません。つまり市販のトリートメントは、風合いを出すことのみ行っているのです。

刺激がないのが画期的なわけ

カチオン界面活性剤を中和する技術は、モアコスメティックスのみが開発できています。長年の研究と技術力がそれを可能にしました。

 

カチオン刺激があるため、通常は行われないトリートメントの『24時間閉塞ヒトパッチテスト』実施は、メーカーの自信の表れです。そしてきちんとしたデータと、試験報告書を公開しています。他の化粧品メーカーが、30年以上超えられなかった壁を乗り越えて、21世紀型のトリートメントを消費者に提供しています。

 

トリートメントは髪と頭皮を保護・保湿するためのものであり、そのためには髪と頭皮に残留させねばなりません。それゆえに、刺激がないトリートメントを製造しなければならないのです。

 

トリートメントは、“洗い流さなくても刺激がない”時代が始まりました!


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