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「ミネラルファンデーション」と呼ばれる天然の鉱物で作られたファンデーション

・毛穴をふさがないので、ニキビ・吹き出物ができにくい。
・肌バリアを壊しがちなクレンジング剤が不要。
・石鹸でも落ちる。
・角質の代謝を促すので、塗っているだけで皮膚が回復しトラブル改善につながる。

などの宣伝文があります。

油分や界面活性剤を使用していないから、そのような表現になるのでしょう。しかし、天然鉱物は不純物を含むので肌刺激になりやすく、鉱物塩はシミやアレルゲンにもなります。

ミネラルファンデーション自体は石けんでも落ちるかもしれませんが、下地クリーム、日焼け止めを使用すれば、クレンジングは必要です。

角質の代謝(ターンオーバー)は強い洗浄剤でバリア機能を壊さないこと、角質の保湿が決め手となります。ファンデーションに油分や界面活性剤が含まれるからといって、正常な角質のターンオーバーを邪魔をするわけではありません。

むしろ「肌刺激がないクレンジング」を選ぶことこそ大切です。

ミネラルファンデーションのデメリットは、まずカバー力・密着力に欠ける点です。時間と共に汗や皮脂を吸収して色素沈着を起こします。これは鉱物原料(マイカ・セリサイト)を使用しているからです。
ミネラルファンデーションを厚塗りしてしまうと、かえってシワや毛穴などが目立ってしまいます。

オーガニックファンデーションは危険

必ずしも、天然由来の方が優れている、安全ではないのです。

特にファンデーションに使用されている鉱物原料は、天然物原料では不純物を多く含みます。

天然の鉱物原料は、山で採取した鉱物を粉々に砕いただけの原料が多く、不純物が多い傾向にあります。この不純物には、どんな物質が含まれているか分からず、肌に塗布した際に負担をかけてしまうリスクがあります。

それに対し、合成技術で生成した原料は、非常に純度が高いのです。

 
  ・マイカ、セリサイトはシミを作る

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