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大手メーカーはアミノ酸シャンプーを作らない

量販店やドラッグストアで「アミノ酸シャンプー」を見かけることはありません。一般的にアミノ酸シャンプーはインターネットで注文するか、もしくは美容室で購入します。なぜ大手メーカーはアミノ酸シャンプーを製造して、コマーシャルをどんどん流し、大々的に広告し、量販店やドラッグストアで売らないのでしょうか?

その理由はアミノ酸シャンプーの安全性が証明されていないことにあります。それどころが動物実験の代替法である「ヒト3次元培養表皮モデル」を用いた刺激性実験では、アミノ酸系洗浄液が87.1%の細胞を傷つけています。

またタンパク質に対する刺激は高速クロマトグラフィーによるタンパク変性試験の結果から、アミノ酸系洗浄液は実に89.1%のタンパク変性が認められました!

アミノ酸系洗浄剤は、単体では泡立ちが悪く、シャンプーに必要な洗浄力をクリアすることが難しいため、硫酸系洗浄剤とミックスしたり、アミノ酸系洗浄剤を大量に使用したりして洗浄力を上げています。

 ところがアミノ酸は生物を構成するタンパク質の材料ですから、髪や頭皮などに残りやすい性質があり、大量のアミノ酸洗浄剤の使用は、アレルギー発症のリスクと隣り合わせなのです。また髪に吸着し、タンパク変性を起こします。

大手メーカーはこれらの事実を認識しているので、企業イメージ悪化や被害訴訟等のリスクを懸念して、アミノ酸シャンプーをこれからも作らないでしょう。

アミノ酸シャンプーにかぶれたら・・・

薬事法に基づき、容器の裏側には「お肌に合わないときは、直ちに使用を止め、皮膚科専門医にご相談ください」と表記されています。

一度アレルギーを発症すれば、なかなか症状が治まらないばかりか、一生そのアレルゲンを抱えて生きていかねばならないことは、「悠香のお茶石けん」や「カネボウの白斑」問題で明らかです。

問題はその「アミノ酸シャンプー」の製造メーカーが、消費者の頭皮や髪の安全を保証しているかどうかが問われています。

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